アメリカ留学 2006年06月06日
アメリカは西海岸ロサンゼルスで絵描きをめざした一人の小娘の奮闘記みたいなんにするつもり。留学目指してる人の参考になったら幸いです。

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昨日NYにしなかった理由は書いたんですが今日はその辺もふまえてL.Aにした理由を話したいです

まーNYがだめならシカゴやサンフラなどL.A以外にもアートフェアがあったりギャラリーの沢山ある町はあります。

10年も前ならアートでLAはもしかしたらなかった選択だったのかもしれないです。

ただL.Aは腐ってもアメリカ第二都市でありお金持ちが沢山すんでいる地区もあり海が近いなど(海が近いとなぜアート市場が育ちやすいかはそのうち別の機会に話します。)アートが育ちやすい状況もあって現在すごい勢いでギャラリーが増え続けています。

そして新しいギャラリーは古くからあるギャラリーの市場にわりこむため新しいアーティストや実験的なものを積極的に取り入れます。

若手としてはそういった作品を見てくれるギャラリーが必要で、むしろ昔からある有名なコマーシャルギャラリーなどアート全体の流れをよどませる堰でしかないのでむしろ商売敵です。

なんでそういった保守的なほかの地区よりLAで新しい流れの中で自由に制作が続けたかったというのが私がLAをえらんだ大きな理由ですね^^
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