アメリカ留学 2006年06月21日
アメリカは西海岸ロサンゼルスで絵描きをめざした一人の小娘の奮闘記みたいなんにするつもり。留学目指してる人の参考になったら幸いです。

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はい、アメリカでの住の問題。

その次にわりと生活に余裕のある人たちのスタイルアパートです。

まず自分でアパートを探すパターンについて、

アメリカでアパートを探す場合日本のように不動産業者を探すというのはあまり一般的ではないです。

あまり英語ができない人向けに大都市であれば日本人の不動産業者があることがありますが少し割高になります、日本人向け不動産業者をつかうデメリットはやはり仲介手数料でしょう。英語ができないのに勉強もせずに留学してしまった人たちはしょうにはしょうがない出費ですが正直英語を話せる人には無駄のように思える日本人不動産仲介業者、

しかし英語が話せようが話せまいがこの業者に頼らざるを得ない場合もあります。そしてそれだけのサービスがを行う業者があるのも事実です。(私は使った事ないです、貧乏なので)

ずばり、メリットはソーシャルセキュリティーナンバーを持っていない場合でもこの手の業者に申し込めば入居できる可能性が高いです。

私の友達で今学生の子はかなり英語が話せますが、ソーシャルセキュリティナンバーをもってなかったのでこういった業者に頼まざるをえなかったです。(ソーシャルセキュリティについてわからない方はまた説明します)

まれに日本人はイメージがいいので、日本人は部屋をきれいに使ってくれるし家賃の滞りがないので大歓迎だというオーナーがいないでもないですが、ソーシャルセキュリティナンバーがなく、クレジットの証明ができない場合この方法をとるのは得策ではあります。

アパートがらみは書く事おおくてつかれるー><

また続きは明日

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