アメリカ留学 アメリカアート事情2
アメリカは西海岸ロサンゼルスで絵描きをめざした一人の小娘の奮闘記みたいなんにするつもり。留学目指してる人の参考になったら幸いです。

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ほい昨日の続きー( ̄(エ) ̄)y-゚゚゚
なんですけども。まーアメリカのギャラリーが日本とシステムが違うっていうのとアメリカにはアーティスト気取りが日本より多いって言うことをふまえたその先の話。

アメリカのギャラリーがコマーシャルギャラリーということは要するにギャラリーは売れた作品の半額位を大体とりますこれはいいギャラリーはもっととります。なんでまー作品が売れないとアーティスト以上にギャラリーが困ります。(人件費やら、家賃がかかるので)
なんでまーギャラリーはアーティストをかなり選びます。

そして逆にアーティスト側はレベルの低いアーティストが大量にいる、そしてアメリカ人のずうずうしさ、それが合わさるとどうなるのか?
答えはギャラリーに大量に届くレベルの低いポートフォリオです。

管理の仕切れないほど大量のポートフォリオ、ギャラリーほ結局それらを開く事もせづ送り返すという事になります。

そういうわけで本当にセンスのいいアーティストもうもれてしまうという事になります。

最近LAでもセンスのないオーナーがギャラリーを新規OPENし最悪なことにセンスのない若者をあつめてグループ展をしていますが内容がひどく今よい流れになりつつあるLAのアートシーンを盛り下げない事をいのっています。

↓ランキング参加中。他のサイトのリンクもあるからのぞいてみてちょーらい


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